JR-200[BASIC]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字列のアスキーコードを返す
 AUTO自動的に行番号を生成する
●BEEPブザーを鳴らす
●CHR$値に該当するアスキー文字を返す
●CLEAR全ての変数をクリアする
●CLOSEファイルをクローズする
●CLS画面消去
●COLORカラー指定
 CONTプログラムの実行を継続する
●COSコサインを返す
●DATAデータを定義する
 DELETE指定行を削除
●DIM配列を宣言する
●ENDプログラムを終了させる
●EXP自然数eを値でべき乗した値を返す
 FINDプログラム中から指定文字列を検索する
●FOR~NEXT指定数繰り返す
 FRE空きメモリサイズを返す
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
 HCOPY画面のハードコピー
●HEX$16進数に変換する
 HPOSカーソルの桁位置を返す
●IF~THEN条件を判断し処理を行う
 INITPプリンタの初期化を行う
●INPUTキーボードから入力を行う
●INPUT #ファイルからデータを入力する
●INT値を超えない最大の整数値を返す
●LEFT$文字列の左側から指定数の文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LFIND指定文字を含む行を検索し印字する
 LISTプログラムリストを表示する
 LLISTプリンタにプログラムリストを印字する
 LOADプログラムを読み込む
●LOCATE指定位置にカーソルを移動させる
●LOG自然対数を返す
●LPRINTプリンタに印字する
 MERGEプログラムを併合する
●MID$文字列から指定数の文字を抜き出す
 MLOADマシン語プログラムを読み込む
 MOD剰余
 MONマシン語モニタに制御を移す
 MSAVEマシン語プログラムを保存する
 NEWプログラムを消去する
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
●OPENファイルを開く
●PEEKメモリから1バイト読み込む
 PICKキーコードを返す
●PLAY音楽を演奏する
 PLOT点を打つ
●POKEメモリに1バイト書き込む
●PRINT文字列や値を表示する
●PRINT#ファイルにデータを出力する
●RADOMIZE乱数系列を指定する
●READデータを読み込む
●REM注釈
●RESTOREデータの読み込み行を変更する
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定数の文字を抜き出す
●RND0から1未満までの乱数を返す
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
▲SOUND指定した周波数を鳴らす:SOUND
●SPC指定数の空白を表示する
●SQR平方根を返す
 STICKジョイスティックからの入力値を返す
●STOPプログラムの動作を中断する
●STR$値を文字列にする
●TABタブ位置までカーソルを移動させる
 TEMPOテンポを設定する
▲USRマシン語プログラムを関数として呼び出す:CALL
●VAL文字列を値に変換する
●VARPTR変数のアドレスを返す
 VERIFYカセットに書き込んだプログラムが正しく保存されているか調べる
 VPOSカーソルの行位置を返す